2025年問題とは

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2025年問題とは

これからの数年間で、日本の人口は700万人減ると言われています。
15歳~64歳の生産年齢人口が7000万人まで落ち込む一方で
65歳以上の人口は3500万人を突破する。

2025年の日本は、団塊の世代が75歳を超えて後期高齢者となり
国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上という
人類が経験したことのない『超・超高齢社会』を迎える。
これが『2025年問題』です。

また、現時点でも、軽度のものを含めれば
少なくとも820万人が認知症を患っているという厚労省のデータがあります。
それに基づけば、2025年には今の1・5倍、1200万人以上が
認知症になっていてもおかしくありません。

全国民の10人に1人がボケている。
そんな国が成り立つのでしょうか。

そこで様々な、認知症予防の取り組みがあるなかで



如何でしょうか。

現在、手先と頭を使う麻雀が
高齢者の認知予防に効果的であるという研究が進み
認知症予防や友達作りとしての「健康麻雀」の
人気が高まりつつあります。
2008年からは厚労省主催の「ねんりんピック」の
正式種目に採用され、ますます普及をしてきています。

「にじの家」です。



全4卓です。

1卓1時間 1,000円 (4人様の場合1人250円)
営業時間 9:00~24:00
浜松市東区中田町642-4
TEL 053-465-8877

見学も随時承っております。

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